ブンリ製品のご紹介
ブンリの製品は、特に金属加工をされている工場では、導入による投資効果が高いことが評価されています。特に切削工具は、クーラントの寿命が延びる、加工製品の不良率が減少する、設備機械の稼働率があがるという点が評価されています。これらは、見方をかえれば省エネであり、資源の無駄使いの抑制につながります。我社は、生産コストの削減に大きな効果があり、同時に地球環境によい影響をあたえるブンリの全ての製品を環境商品として推奨します。


  BUNRI スーパーセパレーター
BUNRI スーパーセパレーター
早く導入されるほど、お得です!
  ランニングコスト 156万円/年が、なんと50万円/年に減少!

詳しくは“株式会社 ブンリ のホームページ”をご覧ください 

円筒研削盤の従来型セパレーターをスーパーセパレーター<BS>に交換すると...

出費比較 (単位:万円)
  1年目 2年目 3年目 累計
現状のままの場合 156 156 156 468
交換した場合 123 50 50 223
毎年の出費差額 33 106 106 245

リサイクル率のアップ
製品の不良率の低減
研削液の長寿命化
早く交換しないと、毎年156万円の出費が続きます。
交換に必要な74万円の投資は、8ヶ月で回収され、その後は継続して106万円/年の利益が出ます。
当初より採用されれば、それだけ無駄な出費が減らせます。イニシャルコストの違い46万円(D-C)は5ヶ月で回収されます。
液交換が1週間に1度から1ヶ月に1度になりました。(使用クーラントが汚れて黒ズミがきつくなり、加工面に砥石面焼き付きによる模様が出るため、頻繁に液交換を実施していました。)
砥石のドレスを1日に3回行っていたのが1日1.5回となり、砥石の寿命が延びました。

  BUNRI スーパーセパレーター
BUNRI スーパーセパレーター
早く導入されるほど、お得です!
  ランニングコスト70万円/年が、なんと、5万円/年に激減!

詳しくは“株式会社 ブンリ のホームページ”をご覧ください 

平面研削盤のペーパーフィルターをスーパーセパレーター<SS>に交換すると...

出費比較 (単位:万円)
  1年目 2年目 3年目 累計
現状のままの場合 70 70 70 210
交換した場合 76 5 5 86
毎年の出費差額 △6 65 65 124

産業廃棄物(ペーパー)がなくなりました。
目詰まり検知の信号のやり取りがなくなりました。
早く交換しないと、毎年70万円の出費が続きます。
交換に必要な71万円の投資は、1年で回収され、その後は継続して65万円/年の利益が出ます。
当初より採用されれば、それだけ無駄な出費が減らせます。イニシャルコストの違い32万円(D-C)は8ヶ月で回収されます。

  BUNRI オート20
BUNRI スーパーセパレーター
早く導入されるほど、お得です!
  ランニングコスト379万円/年が、なんと、27万円/年に激減!

詳しくは“株式会社 ブンリ のホームページ”をご覧ください 

円筒研削盤の従来型セパレーターにオート20を追加すると...

出費比較 (単位:万円)
  1年目 2年目 3年目 累計
現状のままの場合 379 379 379 1137
追加した場合 104 27 27 158
毎年の出費差額 275 352 352 979

砥粒まで除去して濾過精度がアップするため加工不良ロスが大巾に減少。
早く追加しないと、毎年379万円の出費が続きます。
追加に必要な77万円の投資は、3ヶ月で回収され、その後は継続して352万円/年の利益が出ます。
当初より採用されれば、それだけ無駄な出費が減らせます。

トランスファーマシンのカートリッジフィルターをオート20に交換すると...

出費比較 (単位:万円)
  1年目 2年目 3年目 累計
現状のままの場合 379 379 379 1137
追加した場合 104 27 27 158
毎年の出費差額 275 352 352 979

ランニングコスト80万円/年が、なんと、1万円/年に激減!
産業廃棄物(カートリッジフィルター)がなくなりました。
目詰まり検知のM/Cと電気的信号のやり取りやそれに伴う配管等も不要となりました。
早く交換しないと、毎年80万円の出費が続きます。
交換に必要な80万円の投資は、1年で回収され、その後は継続して79万円/年の利益が出ます。
当初より採用されれば、それだけ無駄な出費が減らせます。イニシャルコストの違い48万円(D-C)は8ヶ月で回収されます。

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